30歳過ぎたら赤信号?賞味期限が切れた女性あるある9パターン

2019年06月04日 22:05

本当は女性自身もわかってるくせに、話題に出るとキレるのが「女性の賞味期限」。賞味期限なのか消費期限なのかはさておき、適切な時期をすぎると途端に価値が暴落してしまうのが女性。今回は女性の賞味期限が切れてきたかな?と感じる場面についてご紹介いたします。



【1】かわいい系の服が似合わなくなってきた

「会社の同期の話。入社当時はちょっと童顔で可愛い服装がとても似合う感じだったけど、最近はちょっとミスマッチな服装になってきた。まぁ、33にもなってまだ可愛い系の服装っていうのもどうかと思うけど、可愛い顔なのにやっぱり顔に年齢が出てきて年には勝てないなって他人事ながら思った」(30代、女性)というように、女性としての賞味期限を感じるところに、服装が似合わなくなってくるというものがあるようです。

若い頃は似合っていて、とても可愛い感じだった…けれど、時間が経過するとその可愛い服がなんだか似合わない感じ…というか、必死に若作りですか?(笑)と思われるようになってくると、賞味期限が来たのかな?と思ってしまいますよね。

もちろん、年齢相応の服装に切り替えていけば済む話ではありますが、徐々にみずみずしさがなくなっていくのは少し寂しいものがありますよね。

【2】年齢を重ねた女性の魅力を語るようになった

「若い時は、『あのおばさんは女として終わってる』とか、年上の女性にケチつけてたのに、自分が30すぎると大人の女性の魅力について語り出した友人がいて笑った。しかも、最近の男は草食で〜ってテンプレのような話をするようになったあたりから、女としてもう終わったのかな?って感じました」(30代、男性)というように、若い時は多少ちやほやされていたかもしれませんが、現実は残酷なもので30歳をすぎたあたりからパッタリとお誘いが減ってくる女性は多いのではないでしょうか。

女性としての賞味期限が切れてきたという理由もあるでしょうが、30すぎた女性は迂闊に手を出すと、逃げられない状況が発生するのでは?と男性も考えてしまいますので、なおさら手を出しづらくなるのではないでしょうか。

女性の若くて綺麗な時時を共にしていないのに男として責任を取るなんて、あまりに馬鹿げた話だと思いますので、30すぎた女性でも気軽に遊んで、数年立ったら他の女性に乗り換えるというのも、罪悪感を感じる必要はないと思いますが…。

車も適度に新しいものに乗り換えるからこそ楽しいものですから、女性に関してもどんどん乗り換えていくことが、新鮮味が増して楽しく感じるものではないでしょうか。

男性からしても、散々男と遊んできた女性に何の魅力も感じませんけどね…。

【3】ほうれい線が目立つようになってきた

「29の時から2年付き合ってる彼女が、30すぎたあたりからほうれい線が目立つようになってきた時。それまであまり顔について気にしてなかったんだけど、ほうれい線に気づいたあたりから、他の小じわとかも気になってきて、女としての魅力をあまり感じなくなった時、女としての賞味期限が切れてくるってこういうことかな?って感じた」(30代、男性)というように、普段はメイクに気合いを入れているのでなかなか気づきづらいですが、女性は自分の外見がどう見られているのか?というところに力をかける生き物で、原型がないインチキ臭い写真をとったり、必死に本来の姿を隠すかのようなメイクを行う性質をもっています

しかしながら、年齢を重ねていくうちにそのメイクでもどうしようもないレベルまで、劣化が信仰していきますので、メイクで隠し切れない状況が発生しだした時が、もしかしたら女としての賞味期限切れの合図なのかもしれませんね。

女性はすっぴんを見せるのが恥ずかしいとよく言いますが、美容に力を入れている人ほど、本当に見るも無残に悲惨なすっぴん顔をしていますので、あまりにすっぴんを見せない女性に関しては、メイクの下にとんでもないものが隠されている…と考えた方がよいでしょう。

結婚した途端にメイクが手抜きになったりすると、突然年増のおばさんが目の前に現れて、生活を共にする羽目になったと感じるかもしれません。

【4】まだ若いと思うことが増えてきた

「『いやー、私まだ若いし』って言ってる同僚をみて感じました。自分で『まだ』若いしって言ってるあたり、本心ではもう若くないって思ってるんだろうし、賞味期限切れが始まったことを自覚してるんじゃないかな」(30代、男性)というように、若い頃はいちいち若いことなんて気にしませんが、歳を重ねていくと『もしかして、だいぶおばさんに片足を突っ込んでるのでは?』と自覚があるのか、まだ若いなんて言ってしまうのかもしれませんね。

まだ若いと言ってしまう女性は男性からみたらだいたい若くないパターンが多いので、そんな自己評価の高いことを言ってしまう愚か者に関しては、しっかりと現実を突きつけてあげるのも優しさかもしれませんね。

恋愛に焦りは禁物ですが、のんびりしすぎるのもよくないということも自覚していくことでしょう。



【5】中学生などにおばさんと呼ばれることが増えてきた

「20前半までは、子供とかに話しかけられる時に『お姉さん』だったのが、最近では『おばさん』と声をかけられるようになった時に、女としてもう終わりか…とがっかりきました。やっぱりイラっとくるけれど、でもこれが世間の目なんだなって思うと怒る資格もないというか。」(30代、女性)というように、女としての一つの区切りとしては、世間から『お姉さん』と呼ばれるのか、『おばさん』と呼ばれるのかというものがありますよね。

もちろん、おばさんと呼ぶと過剰に反応するおばさんが多いですから、気を使ってお姉さんと呼んでくれる心優しい中学生などもいるでしょうが…。

ずっと『お姉さん』と呼ばれていると『おばさん』と呼ばれた時には戸惑いを覚えるかもしれませんが、しかしながらそれが世間から見た「女性の賞味期限が切れだした時」なのかもしれませんね。

まぁ、年齢がある程度重ねていった時に、自分自身でおばさんだなと自覚があれば、おばさんと呼ばれても何とも思わないのかもしれませんが、自己評価が根拠なく無駄に高いおばさんであればあるほど、戸惑いを覚えるのかもしれませんね。

【6】白髪が増えてきた

「エレベーターに乗った時とかに、髪に白髪が多いと女としての賞味期限が切れてるなって感じます。髪って露骨に年齢が出るというか、疲れ切ってるのかな?って思うとあまり女として見れない感じがします。みずみずしさがもうないって感じで」(20代、男性)というように、白髪が増えてくるとやっぱり女性としての価値が下落していると感じる男性もいるようです。

白髪が増えるということよりも、もしかしたら増えてるとわかっているにも関わらず何も対策を取らない女子力の低さというところが嫌なのかもしれませんね。

ところで、ある歌詞に『永久保証の私だから』というフレーズがありますが、まともに保証しようとしない姿勢は女の価値が保証対象期間外なのかもしれませんね。

【7】20歳ぐらいの人を子供扱いしだす

「久しぶりに大学の時の同級生と飲みに行った時に出てきた会話。新入社員が使えない、まだ子供だからとか盛り上がってる女友達をみて、正論なんだけど女としてもうだいぶ終わりかけかな?って感じました。そうかぁ、もうそんな歳かぁ…ってふと現実に気づきました。女も歳とって強くなると男性からしたら可愛げのない女に見えるんだろうなって」(30代、女性)というように、20歳を超えた大人の後輩を子供扱いできるほど、年齢を重ねてしまうと、そろそろ女としての賞味期限も切れてくるかな?という気もしますよね。

新入社員の頃は、未熟ながらもまだフレッシュさがあって綺麗な女性だったのかもしれませんが、新入社員が子供に見えるほどたっぷりと時間がすぎてしまった…。男性から見ると、まだ未熟でもフレッシュさがある女性の方が魅力的に感じる場合が多いですので、新入社員が子供っぽく見えるベテランになってくると、女性の賞味期限はもう切れてると感じるのかもしれませんね。

【8】美容液にかける金額が増えてきた

「付き合って4年になる彼女の話。付き合いたての時は、そんなに美容液とかは適当でいいみたいなことを言ってたんだけど、最近ではもう30歳が見えてきたのか、美容液の大事さを語り出したり、やっぱりケアが〜という話をするようになってきました。あぁそうか、もうそんなに若くもないのね…って思うと何だか表現しづらい暗い気分になりました。現実的には、間違っていないんだけど、何もしなくても若くて綺麗な彼女はもういないんだなって」(20代、男性)というように、テレビCMでも放送されていると思いますが、年齢を重ねるごとに女性は美容液へのこだわりが出てくるようですよ。必死に年齢へ抗おうとする姿は笑えますよね

若くて綺麗な頃は徹夜で遊んだりとか無茶ばかりしていましたが、30近くになってくると夜更かしも肌に悪い(笑)とかで、スキンケアに気合いが入ってくる時期。

より美を追求するその姿勢は素晴らしいですが、追求しないともうまともに美を維持できない肉体なのかと思うと、やはりそろそろ半額シールの時期に突入かな?と微笑ましく感じますね。



【9】男性からの連絡が減ってきた

「実家で一緒に暮らしてる姉の話。身内の贔屓目かもしれないけど美人で男にかなりモテるタイプだったんだけど、33歳になったあたりから、そういった話を一切聞かなくなったし、誘いとかがほとんどなくなった様子。昔に比べたら確かに若さは減ってきてるとは思うけど、こんなに変わるもんなんだなって見ていてちょっと怖くなった。私も早めに結婚しないといけないなって反面教師にしようと思った」(20代、女性)というように、女性としての賞味期限内であれば、当然ながら男性からの需要もあり、お誘いなども多いかと思いますが、賞味期限が切れてくると需要もなくなり、お誘いもどんどん減っていってしまうもの。

若い頃にモテている女性は、それが今後も続くと勘違いしてしまいがちですが、男性は女性の年齢にはシビアで、30歳をすぎてくると、すぐに結婚しないといけないのでは?とリスクの視点で考えてしまいますし、また他に若い女性なんていくらでもいますので、当然誘う優先順位は最下位レベルまで下がってしまいますよね。

男性からしたら上記にも書いたとおり、散々男が触れた女に価値なんて一切感じませんので、そういった理由からしても賞味期限切れと判断してしまうのかもしれませんね。

 

いかがでしたか。

女性の賞味期限なんてテーマを取り扱いますと女性は無駄に発狂するところがありますが、現実問題として出産などを考えるとやはり賞味期限というものは存在しうるもの。

発狂するのは賞味期限が切れかけた女性のみなさまでしょうし、普段から男を値踏みしている分際で賞味期限を語られてキレてしまう女性というのも面白い存在ですよね。

多くの男性から価値がいまいち足りないと判断された結果として、女性は賞味期限切れになっているものですので、ババを引かされないよう、結婚する歳には十分賞味期限内の価値ある女性を探して結婚したいものですね。



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コメント

大人の女性の魅力を語り出す女は、全て30以上。これ豆な。

必死に自分の価値アピールしても無駄だってことに死ぬまで気付かない



   
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