おばさんを捨てると怖い?年増と別れた時に発生したトラブルあるある

2019年06月24日 21:48

恋愛は本来自由なはずですが、特定の年齢以上の女性と別れると不思議なことに批難の声が出てしまうもの。男性が振られる分には批難の声はあがらないのに、なんだか不思議なお話ですよね。今回は、そんな特定の年齢以上の女性と別れた時のトラブル、つまりおばさんと別れた際に発生したトラブルあるあるについてご紹介します。



【1】別れの際に、彼女の両親が出てきてまで説得される

「私が34で彼女が32。付き合って半年したぐらいで、他に好きな子ができてしまい別れを切り出したら、別れたくないと揉めることに。でもどうしても別れたいし、その旨を伝えたら翌日彼女の両親まで出てきて、考え直してほしいと言われてドン引き。いい歳した娘の恋愛に親が首を突っ込んでくるってどういうことなんだ?とかなり気持ち悪かったです。別れて正解でした」(30代、男性)というように、いい歳して親を頼ればなんとかなると勘違いしている親離れしない気持ち悪い女性って怖いですよね。

後の方に出てきますが、この手の女性は人を巻き込んでまで説得しようとする新興宗教のような怖い性格をしているもの。相手を洗脳してでも繋ぎとめようとするその姿勢はどことなく精神異常か何かな?と思ってしまいますよね。

何かにつけて知人に恋バナをするタイプの女性は、何かとめんどくさいことが多いですので、個人的には付き合うのはやめた方がいいかなと思ったりもしますがいかがでしょうか。

【2】別れ話の際に彼女が過呼吸になる

「一番めんどくさかったのが別れ話の時に彼女が泣き出して過呼吸になったこと。30半ばのおばさんがわんわん泣き出して過呼吸になる姿は、ただただ気持ち悪いおばけでも見てるような気分になった。さすがに無視して帰るのは鬼畜かなと思って介抱だけはしましたが、結局家で冷静に考えてくると言い残して着拒した。『この歳で別れたらどうしたらいいの』って言われても知らなんがなとしか思えなかった」(30代、男性)というように、別れ話で何故か過呼吸になるという話を耳にしますが、『可哀想なアタクシ』アピールでもしたいのかな?といつも不思議でしょうがありません。

むしろ別れ話の際にめんどくさいことになったら、どうやってでもよりを戻したくないと思うのが男性。めんどくさい女というのは、とにかく気分が萎えますよね。

過呼吸の現場に数回遭遇してしまうと『またかよw』って少し笑えるようになるのかもしれませんね。

【3】金切り声をあげて泣かれて警察がやってくる

「別れ話の時に警察がきた時。当時34歳の彼女に別れ話をしたら気が狂ったように金切り声をあげて、部屋の物を投げるわ暴れるわで部屋が大変なことに。さらに同じマンションの住人が警察を呼んだらしく、部屋に警察が来るまでに発展して、大恥をかくことになりました。すぐ引っ越しましたけど、もうああいう女はうんざりだなって思いました。たった1年付き合っただけで『責任を取れよぉぉぉお!!』って発狂されるとは思いませんでした。刺されないだけマシだよって友達に慰められましたけど」(40代、男性)というように、美人の彼女が別れ話で泣きながら物を投げるのであれば多少のフォローのしようがありますが、いい歳した女性が別れ話程度で発狂して金切り声をあげて暴れるなんて、ホラー以外の何物でもありませんよね。

立つ鳥跡を濁さず』といいますが、別れの際に何もかもぐちゃぐちゃにしてしまおうとする女性というのは結婚してもヒステリーばかり起こしそうな感じもしますし、今回のケースでは大変な目にあったのかもしれませんが、こんな女性と結婚することに比べたら、何倍もマシだったと言えるかもしれません。



【4】「もう生きるのが辛い…」と暗いLINEが送られてくる

「別れ話の時はそんなにめんどくさくなかったんだけど、その後がとにかくめんどくさかった。1日数回『何してるの?』から始まって『もう生きるのが辛い』とか暗いLINEがずっと送られてくるのがとにかく嫌だった。別れたはずなのに束縛され続ける感じがして、息苦しくてどうにかなりそうだった。結局、その彼女に他の男ができたあたりから連絡がなくなってほっとしたけど、その彼女も37だったし、男ができなかったら永遠とこれが続くのか…?と本気で悩んだ」(30代、男性)というように、別れたはずなのにしつこく連絡してきて、挙げ句の果てにひたすら暗い内容でこちらの気分まで暗くしてくれる女性って多いですよね。

男と別れたぐらいで生きるのが辛いだなんて、どんだけ男に依存すれば気が済むのか?と不思議でしょうがありません。

家電など大きなものを買う時は楽しいですが、捨てる時は粗大ゴミなのでひたすらめんどくさい…の典型のような女性だなという印象しかありませんね。

【5】友人を呼ばれ「良心が痛まないのか?」と意味不明な批判を受ける

「軽い気持ちで付き合ってしまった当時の彼女。結婚情報誌とかこれ見よがしに部屋に置いたりするようになってきて、これ以上付き合うと引き返せなくなると思って別れを決意。お互い35だし、結婚するなら若い女性がよかったので、そろそろ別れようかと別れ話をしたら、話がこじれにこじれて、夜中なのに彼女の友達までやってきて明け方まで話し合いが続くことになりました。彼女の女友達から『良心が痛まないわけ?』なんて言われたけど、これまで色んな男と散々遊んできた後で付き合ったわけだし、なんで最後の面倒を私が見ないといけないのか?と本気で理解できませんでした。そりゃ、若い時から付き合って今の年齢になったのであれば当然結婚してますけど、散々他の男と色々した女なんかと結婚なんか無理に決まってるし」(30代、男性)というように、【1】のパターンと同様に他人、今回は友達を巻き込んで批難することで、別れを回避しようという、どうみても逆効果なことをする女性って度々耳にしますよね。

若い頃からこの手の荒技を使う女性はいますが、歳を重ねていくと、おばさんを捨てることで良心は痛まないのか?というよくネットで出てくる意味不明な批難がプラスされます

お互い自由な恋愛をしており、子供ができたわけでもないのに責任を取るという意味がまったく理解できませんが、男女平等のこの時代ですから、歳を重ねた女性と別れてはいけないということもなさそうですし、何が悪いのか私個人としてもまだ理解ができないままです。

【6】思いっきり顔面を殴られる

「別れ話をした途端、思いっきり顔面を殴られた。反射的に殴り返したらDVとか言われたんだけど、先に殴ってきたことすら忘れてしまうほど頭の悪い女性と付き合ってたのか…とびっくりした。」(30代、男性)というように、別れに絶望感が強いと反射的に殴る女性って多いようで、私の知人も30代の女性から殴られたと言っていましたし、そのあたりから年増女性と付き合うと怖い…というイメージがあります。

毎度の事ながら、若い美人が殴るとまぁ…絵的にいい感じがしなくもないのですが、大した価値もないおばさんに殴られるとなると話は別。いい歳の成熟した大人が暴力を振るうなんて恐怖以外の何物でもありませんね。

こういうトラブルを起こすから、男性はますますおばさんに足を突っ込んだ女性とは関わりを持たないようにしてしまい、結果として行き遅れの女性を大量生産してしまうのかなといつも感じてしまいます。

 

いかがでしたか。

おばさんに片足を突っ込んだ余裕のない女性は、落とすのこと自体は比較的簡単ではありますが、ただし付き合ったら最後、別れる時のトラブル発生率は若い女性の数倍はあると言われています。

今回ご紹介したトラブルの事例以外にも、別れの際に発生する面倒なトラブルは多々ありますので、別れの際には誠実に別れ話をするよりも、一言「もう別れる」と着拒をするなどして、トラブル防止のために関わることを極端に避けることが、迷惑を受けないポイントなのかもしれませんね。



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