「なんでこんな女と結婚しちゃったんだろう」と、結婚したことを後悔する瞬間7パターン

2019年09月18日 23:00

結婚するまではよかったけれど、結婚した後に後悔と感じることはよくある話。推しに負けて結婚してしまったり、なんだかずるずると関係が続いて結婚したりと、結婚したくてしたわけではない場合にはより後悔を感じやすくなるのかもしれません。今回は、そんな結婚して後悔した瞬間についてご紹介したいと思います。



【1】「ただいま」と帰宅しても無音だった時

「嫁は専業ですが、結婚してからダラダラと太ってしまって本当に名のとおりメス豚。帰って来ても返事すらせず、出迎えにくることもなく、とにかく動きませんね。本当の豚の方が可愛げがあります」(40代男性)というように、仕事を頑張って家族を養っている夫に対して、感謝も何もできない年とった女はただの不良債権。ただ夫の金を食いつぶすしか能のないゴミと化しています。

こんな時、やはり何のために働いているのだろう?と男なら考えてしまうようです。もちろん、帰宅したら若くて綺麗な奥さんが「おかえり」なんて言ってくれたら、男性も喜んで給料を差し出したくなりますよね。

【2】結婚してから太り、女であることを気にしなくなった時

「結婚前は多少はまともだったんですが、結婚してからぶくぶく太りました。自宅は養豚場なのか?と思いました」(20代男性)と、結婚してからデブ女に進化するパターンもよくありますよね。

男ならやはり美人な女性を連れて歩きたくなるものですが、こうなってしまうと、二人でのお出かけはデートというより、ペットの散歩。一緒に歩くのも恥ずかしくなりますね。街で美人な女性を見る度にため息が出そうですね。

【3】『誰のおかげで仕事できると思ってんの?』と妻のおかげですべてうまくいってると主張された時

「『私のおかげで、仕事だけしてればいいわけでしょ?感謝してほしいんだけど?』と意味不明なことをキレられながら言われました。いつも専業主婦は大変アピールばっかりなんですが…世間知らずなんでしょうね。ぶっちゃけ大したレベルの家事でもないし、家事しなくていいから金稼いできてほしい」(20代男性)と、結婚して気づく相手の巨バカぶりにうんざりする男性も多いのではないでしょうか。

世間では、家事と仕事を両立してる独身の方も大勢いらっしゃいますが、家事をやるだけでいいにも関わらず、大変アピールって正直うざったいですよね。

もちろん、隅々まで綺麗に仕上げて、料理も美味しいなど、すごい価値があれば男性も文句は言いませんが、世間の主婦レベルの家事なんて所詮が趣味レベル。実務レベルに耐えうるレベルではありませんので、その程スキルでドヤ顔をされても「ただの世間知らずでは?」と思われてもしょうがありませんよね。

【4】専業主婦は年収にすると1000万!と、どこかで聞きかじった愚論をアピールしだした時

「何の影響かは知らないですが、主婦を給与換算すると1000万円!とか意味不明なことを言いだしました。そんな価値があるなら、1000万円稼いできてほしいのですが…」(30代男性)と、聞きかじりの知識を都合のいいところだけ抜き取って語る女性にドン引きする男性は多いのではないでしょうか。

論として語ることに関しては問題ないのですが、明らかに『普通に』考えたらわかることを、さも当たり前かのように語る知性のなさは、やはり女性ならでは。

これをバカだなぁと許容できるか、バカとは一緒に生きていきたくないと思うか、分かれるところですね。『普通に』考えることができない女性をパートナーとして養うというのはリスクだと思いますけど。



【5】同僚や友達の奥さんが「女性」だった時

「久しぶりに奥さん連れの友達に会ったのですが、奥さんは女として輝いてました。それに比べ、俺の隣にいるのは恥ずかしいぐらいペットのような感じでした」(30代男性)と、友人や同僚の奥さんが綺麗な人だった場合、どうしても自分の隣にいる生き物と比べてしまいたくなりますよね。

男として負けた気分になるというか、どうして自分だけこんな苦行の人生を歩まないといけないのか?と自問自答したくなります。

それにしても、自分の奥さんが女を捨てていた時ほどストレスになることはありませんね。いっそのこと、奥さんを捨ててしまえば楽なのでしょうけど。

【6】「どうせ私なんか」と卑屈な言葉を連発されたとき

「どうせ私なんか、女として見られてないし とか言われたんですが、その割にはデブなんですよね…口だけで何もしない女ってイラッときますよね」(30代男性)というように、努力をしない女性は、とにかく「どうせ」という言葉を使いたがるもの。努力をしたくないからこそ、「どうせ」と諦めを先に持ってくるのでしょう。

そういう努力ができない人間と一緒に共同生活をしている時点で人生は苦行に早変わり。これを死ぬまでの修行と捉えるか、ダラダラしている家畜のような女性を捨てて、新しく楽しい生活を手に入れるか、重要なポイントになりそうです。

【7】専業主婦の分際で休日に家事をやらせようとする

「小梨の専業主婦で暇なのに家事がいまいちでイライラする。さらに、土日疲れているのに『休みならたまには家事やってくれない?』って言われて離婚を決意しました。こんなゴミニートのために家にお金入れたくないんだけど。」(30代、男性)というように、無職の分際でまともに家事ができないゴミって多いですよね。

専業主婦が悪いわけではないのです。まともに家事ができない、さらに働いてる人に押し付けようとする育ちの悪いポンコツぶりが悪いだけなのですが、働きもしない、家事も大してできないって何の価値を家庭に提供しているのかまったく意味が不明ですよね。

そういえば、同じような愚痴をツイッターで投稿した男性に、フェミニストという社会のゴミが暴言を吐きまくっていましたけど、その中に「働いてだけいればいい時代とは違うんです」と、低学歴臭いレスをしていた方もいらっしゃいました。

ところで、家事をまともにできない専業主婦なんて働いてすらいないのですけど、どういう親に育てられたらそこまで使えない人間に育つのか、いつも疑問でしょうがありません。

 

いかがでしたか?

若い頃の単純な恋愛に比べ、結婚生活は一生問題。そこで後悔が芽生えてしまうと別れるか?死ぬ前苦しみ続けるか?というとても苦しい選択を迫られることになります。

そうならないためにも、少しでも嫌だなと思う部分が見つかった場合には、焦って結婚などせず、慎重に他の女性と見比べて、より良い女性と結婚することが重要と言えそうです。



よかったら拡散してくれると嬉しいです

LINEで送る このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント



最近の投稿されたコメント

確かに若いときモテてた女って、まだ当時の価値と勘違いするところがあるな


若く見えるになんの意味があるんだ?戸籍上の実年齢が減るのか?


看護師とかバツイチが多いけど、基本的にきつい人が多い。帰宅して、あんなのが家にいると思うと地獄だもん。


アラサーで彼氏が絶えない人がいるけど、結局、誰も結婚してあげないのはなんなんだろう。男性側が手垢を拒むからだろうか?


出生率1.0を切ったキムチ兄貴と、10代の東南アジア女性を金で買うチャイナ兄貴を引き合いに出すフェミさんマジ低学歴。


徹底的にデブを叩きのめしてて草


海外の方が見た目重視なんだよなぁ


フェミニストってテロリストの一種でしょ。無知で過激で男性への攻撃性で自己を保ってる。ISISと構造が全く同じ。冗談抜きで刑務所に入れて欲しい。


万国共通でフェミニストってブスばっかだよな。それか元美人でいまはただのおばさん。


フェミニストがおばさんだらけなのは、若さが女性の最大の武器だから。それを失い、男性からの誘いも消えた成れの果てがフェミニスト。悲しいモンスターさ・・・。


このサイトについて

ご意見・ネタ提供などお待ちしております。

   
Copyright 2017 ぽんぴん All rights reserved