すべてはアベのせい!!気持ち悪い政治ママあるある4パターン

2019年03月30日 21:55

子育ては大事なお仕事。にも関わらず、子供のことはさておき、政治的な思想ばかり語る気持ち悪い政治ママってたまに見かけますよね。暇さえあれば小汚い正義感気取りの発言ばかりでうんざりする人も多いのでは?今回は、そんな気持ち悪い政治ママあるあるについてご紹介します。



【1】旦那に気持ち悪がられて離婚される

「ただ普通に子供の話とかだけをしたいにも関わらず、とにかく政治の話題を絡めてくる空気の読めないママ友。多少ならまだわかるが、とにかくカルト宗教の信者かのように、何でもかんでも安倍総理が悪いという事ばかり言っていてうんざりしていて、旦那もこういう気持ち悪い人なのかな?っと思っていた矢先、ママ友は離婚されたそうで…。きっと、離婚されたのも安倍総理が悪いとか言ってそうで怖い」(30代、女性)というように、夢中になるものがない暇な人生なのかは知りませんが、私は正義!という勘違いな自己満足を得るために、政治発言を繰り返すママってTwitterなどではよく見かけますよね。

今回の例では旦那さんはまともだったのか離婚に踏み切ったようですが、疲れて帰宅すると、ひたすら政治発言をする暇人がいる生活って地獄以外の何物でもありませんよね。

離婚されるぐらいですから、旦那さんが何か意見を言ったところで発狂するぐらいの頭しかなさそうですから、さぞ離婚した旦那さんもすっきりしたのではないかと思います。

まともに議論する気もない、政治ごっこが大好きなおばさんを相手にさせられるぐらいなら離婚するという判断は至極まっとうかと思いますので、心当たりのある方は一度自分の発言を見直してみるのもいいかもしれませんね。

【2】マイナスなことはすべて「安倍総理のせい」と発言する

「ママ友たちとワイドショーネタで盛り上がってた時の話。ある芸能人が逮捕された話をしていたのですが、1人のママさんが『それは安倍総理の陰謀』的な話をしていてドン引き。それから頭がおかしいのかな?と思って、なるべく私は関わらないようにしていましたが、地震とか何かしらの事件にはすべて安倍総理の名前が出てきているらしく、みんな関わらないようになりました。孤立したのも安倍総理のせいって言うのかな?」(30代、女性)というように、ネガティブなニュースはすべてアベのせい!って吠える反政府の狂信者がやはりTwitterにいるようですが、一般常識のある人から見たら電波そのもの。

いや、どうみても違うし、ネタかな?と思って見てみると、本気も本気、ガチ本気だということに気づき、絶対に関わりたくない!と思う人も多いのではないでしょうか。

政治ママの近いタイプに、選挙前になると突然馴れ馴れしくなってくる某宗教の信者などもいますけれど、この手の異質な人間というのは関わるととんでもないことになりそうですので、出来るだけ距離を置きたいと思うのが人間ではないでしょうか。

【3】子供にイデオロギーにまみれた発言をさせてしまう

「ママ友のSNSアカウントに投稿された気持ち悪い内容。何かダメ人間みたいな人のことを娘に『アベソーリみたいな人』と言わせてるみたいで、娘を使ってまで政治ごっこをしてるのを見てうわって思った。そのママ友の娘も洗脳されているのか、その手の発言ばかりで正直家とかに遊びに来ないでほしいよね…とママ友と話していたんだけど、それも可哀想な気がするし、正直どうしたらいいかと頭を抱えています」(30代、女性)というように、ママは子供との関わりが多いもの。よって、第一洗脳先としてターゲットにされるのは当然子供となってしまいます。

ある意味、英才教育ですね!と言いたくなる行動を惜しげも無く展開するところが政治ママにありがちなところ。

周りから見たら、子供は愚かな親の犠牲者にしか見えませんが、その後に子供が周りから孤立したらどうしよう…なんて考える脳がないところが政治ママの怖いところですよね。

私の周りにも気持ち悪い発言ばかりしている親子がいまして完全に浮いていましたが、例のごとく「私の子供が馴染めないのは周りが悪い!差別!」と言っていましたね。差別バカです。

自分に悪かったところはないのか?という発想が出ないところも政治ママあるあるといったところでしょうか。



【4】ママ友のグループLINEで気持ち悪い勧誘を行ってしまう

「ママ友のグループラインで、何故かデモの誘いを投稿してきたやつがいた。反応に困るし、誰もレスしなかった。あぁ、こういうタイプね…と思って。結局その人以外でグループを別途作ることにしたけど、こういう人いるんだ…って初めての体験でドキドキした」(40代、女性)というように、ママ友のグループラインぐらいは普通にしておけばいいのに、張り切っちゃってデモの勧誘なんてしてしまう頭の弱い子が、たまに政治ママの中に見受けられますよね。

自分の思想が正義!崇高!だから、誘われたら喜ぶだろう!なんて思っているのかもしれませんが、一般人から見たら気持ち悪い!不審者!迷惑!としか思っていません。

下手に意見をしようものなら、発狂して意味のわからないことで悪者にしてくるのもイデオロギーに塗れた政治ママではありがちな行動ですから、気持ち悪い勧誘がきたら、ブロックもせず、レスもせず、ただじっとしているだけがベストでしょう。

 

いかがでしたか。

女性は小さい頃におままごと遊びなどをやったかと思うのですが、大人になってもおままごとの癖が抜けず、政治ごっこで遊びたくなる一部のママもいるみたいですね。

あくまで「ごっこレベル」ですから、まともな反論を受けても、きちんと返答できるほどの知識はないですし、プライドを傷つけられた!と発狂するしか能がありませんので、今回のような気持ち悪い政治ママを見かけた際には、見ない、聞かない、触らない!の精神で、なるべく刺激をせず、無視することが、円滑なママ友生活を送る上では最上の対応なのかもしれませんね。



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