お前は来るな!婚活パーティーに来て欲しくない女性11パターン

2018年05月27日 00:53

最近婚活が流行っているそうで、ネットを見ると男性に求める条件ばかりが取り沙汰されていますよね。でも、男性から見るといい女性を探しているにも関わらず、スパムメールかのごとく、ゴミみたいなスペックの参加女性ばかりと遭遇してしまうもの。今回は正直、婚活市場に出て来て欲しくない地雷女性についてご紹介します。



【1】家事手伝いと主張するニートの女性

「友人と2人で婚活パーティーへ出かけた時のこと。男性の参加には年収だったり、会社だったりと条件が付いていたんですけど、女性は特になし。それは別に構わないんですけど、女性のプロフィールに『家事手伝い』の文字が。つまり、それってニートってことですよね。ニートの分際で参加してきたことにもムカついたし、ニート相手になぜ男性が条件をつけられないといけないのかと、かなりイラっときました」(20代男性)というように、男性には色々と条件が求められるにも関わらず、女性には条件がないというのは少し不公平な気がしますよね。

条件がないとは言え、ニート(何故、家事手伝いと主張するのかは不明ですが)が来たりすると、少し身の程を知ってくれないかなと男性は思うもの。

男女が逆だった場合には、かなり批判されそうなものなのに、女性だと許される風潮はどうかなと正直感じますよね。

【2】いい歳してフリーターの女性

「相手のプロフィールがフリーターだった時。しかも『結婚してゆっくりしたいなー』とゴブリンみたいな女に言われた時は、鼻にポッキーでもぶち込んでやろうかと本気で思いました」(30代男性)というように、フリーターで、しかも結婚したらゆっくりしたいなんて言われた日には本当にイラッとしますよね。

ただでさえ、フリーターでのんびりしてるくせに、さらに結婚してのんびり…こんなゴミスペックと結婚するぐらいだったら、正直独身の方がマシな気がしますよね。

【3】やたら年収を求めるくせに低所得な女性

「パーティーで知り合った女性と話した際、『結婚相手の年収は800万くらいないと生活していけないしー』なんて語ってたんですけど、40近くで年収が200万台の女がそれを言うか?ってちょっと笑いそうになりました。800万あったらこんな低スペックとは結婚するわけないだろと(笑)」(30代男性)というように、自分は低所得のくせに相手には所得が高くて当たり前!と、さも当然のように語る女性って醜いですよね。

相手の女性も高スペックだった場合には、ごもっともな意見と感じますが、底スペックが語るとただのタカりにしか感じませんよね。

【4】十分なぐらいに年齢を重ねた女性

「わざわざ参加費を払ってやってきてるのに、論外な女性がたくさんいてがっかりしました。正直、40代の女性とは話す気もないので、参加拒否にしてほしい」(20代男性)というように、男性は高めの参加費を払っている以上、その価値に見合わない女性が多いと1日がっかりで終わってしまいますよね。

30代半ば以上の女性しかいなかった場合、参加5分で帰るしかなくなり、参加費が非常にもったいないので、主催者も少しはフィルターをかけてくれたらいいのに…と感じなくもありません。



【5】たいした家事もできない専業主婦希望の女性

「32歳だけど外見が普通で、話も合う女性と盛り上がっていたところ、将来は専業主婦になりたいらしく。別に私も話専業主婦でも全然問題ないと思っていたけれど、よくよく聞くと実家暮らしで特に家事ができるわけでもないとのこと。その瞬間、サーッと冷めました。家事ができないのに専業主婦希望ってなんだよって思うのと同時に、実家暮らしが長いと、ここまで頭もポンコツになるのかとがっかりしました」(30代男性)というように、最近のポンコツ女性は専業主婦を何もせず、気ままに暮らせる特権階級と勘違いしているところがありますよね。

専業主婦である以上、男性が仕事をしている間は家の仕事をこなさないといけませんので、そこまで楽というものではないはずですが…。

ちなみに、この手のポンコツ女性の亜種に「家事は年収◯◯円の価値があると主張する女」というのもいますので、あわせて注意が必要ですよね。

【6】見た目が残念な女性

「とにかく、婚活パーティーはドレスコードよりも、女性の外見で参加拒否をしてほしい。おしゃれな服装のブスより、カジュアルな美人の方が 1000倍いい」(20代男性)というように、男性にとっては女性の外見は非常に重要な要素の1つ。

外見がいまいちというだけで、もう婚活としては会話する必要すらありませんから、参加しないでほしいというのはわかる気がしますよね。

もちろん、女性にとっては低所得の男性は参加しないでほしいという意見もありますから、外見が底スペックな女性は参加しないでほしいという意見もごもっともかと思います。

【7】ブランドが大好きな女性

「いかにも『私、ブランド大好き』って女性。もうその時点で結婚は無理。」(30代男性)というように、ブランド大好き女性とは正直結婚するのは萎えますよね。結婚は将来を共にすることですので、あまりに散財しそうなタイプとは非常に相性が悪いもの。

ちなみに、私の知り合いでもブランド大好き!という太めの女性がいましたが、ブランドをもじって『美豚』と呼ばれていました。現在も40近くで独身生活を送っているようです。

【8】妙に上から目線の女性

「婚活で出会った女性がなかなかのツワモノで、『最近の男はだらしない』から始まって『草食系でダメ』『いい男が本当にいない』『1000万程度稼げない男ってどうなのか』と熱く語っていました。婚活パーティで話すことではないし、40手前で派遣のお前が言うの?と笑いを堪えるのに必死でした」(30代男性)というように、自分の婚活がうまくいかないのは、すべて男性のせいと考えてる熱き勘違い女性ってよく見かけますよね。

共通してすべてにおいて上から目線なのですが、自分の立ち位置が限りなく低位置ということに気づいていないところが、いまだに独身である所以なのでしょうけども…。

【9】必死なくらい可愛いアピールをする女性

「30後半なのに、必死にぶりっこで、『私可愛いでしょ?』アピールする女性。正直、痛々しくて見てられないし、そんなに可愛いならこの歳で独身じゃなかろうに…と思いながら、少し悲しい気分になりました」(30代男性)というように、女性はいつまでも女でいたいもの………というのはわかりますが、30半ばすぎてまで、女性女性していると、逆に気持ち悪く感じるもの。

少しは落ち着いたらいいのに…と思いつつも本人はいつまでも自分は若く、可愛いものという、まるで何かに洗脳されたかのような勘違いを繰り返していますので、いつまでも独身の、自称可愛らしい女性を続けているのでしょうね。

【10】ネガティブな女性

「ひたすらネガティブで自分を卑下する女性。どこの男性が『私、ゴミクズですけど結婚してください』って言われて結婚するのだろうか…と不思議に思いました」(20代男性)というように、これまでの人生でどんなことがあったのかは知りませんが、一緒にいて気分が沈む女性って、婚活パーティーなどにきてほしくはありませんよね。

やはり自分をアピールしてこそ、婚活パーティーの意味があるものですから、いくら本当にゴミクズであっても、それを全面に押し出してパーティーに参加するのはまた違う気もします。

【11】自分を下の名前で呼ぶ

「自分のことを『私』ではなく、下の名前で呼んでいた女性。これはさすがに気持ち悪い」(30代男性)というように、10代であればまだ許される行動ですが、もう結婚する年齢で自分のことを下の名前で呼ぶ女性って正直ひきますよね。

まともな社会人生活をしてきていないのかどうかは知りませんが、まだ結婚するには早すぎる気がしますので、主催者もつまみ出してくれたら…と思います。

 

いかがでしたか。

男性の立場としても、安くはない参加費を払い、さらに条件までつけられている以上、女性に条件を求めるのは至って自然なこと。

しかしながら、来なくてもいい女性に限って、スパムメールのごとく底スペック女性は現れますから、婚活パーティーを利用するよりも、なるべくなら友達の紹介などで女性と出会うことが、一番幸せな婚活なのかもしれませんね。



よかったら拡散してくれると嬉しいです

LINEで送る このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

家事ができない専業主婦希望って、男性にメリットないよね
家事が出来ない時点でまず専業主婦ですらないわ



最近の投稿されたコメント

優先道路とか駐車場から車道に急に飛び出してくる車よくあるよな んで、だいたいおばちゃん


ブスって彼女はおろか友達にもなりたくないよな 関わりたくないって感じで


ミソジニーとか言ってる女って、金と若さがないおばさんだよね。 誰も近づかないのに近づくなってどういうことなの?w


若さも金もないおばさんって良い所は何もないよね。 ツイッターで、男なんてって語るババアはだいたいそれ


その通りです


なんか・・・本当に女って成長しないなぁ、と思う。


ブスを具現化するとアンミカになるんだよなぁ。俺が感じる全てのブス要素を持っている


ブス女からしたら悲惨だろうけど、まぁこれが一般的な男の反応だろうなぁ〜。


やっべーww 確かにブスとのツーショット写真持ってなかったw 本能的に理解してんのかな……


勘違いアラサーと売れ残りおばさんより怖い者は居ないww


このサイトについて

ご意見・ネタ提供などお待ちしております。

   
Copyright 2017 ぽんぴん All rights reserved