心が狭すぎる…何にでも文句をつけたいクレーマー女子7パターン

2019年01月22日 00:48

口先だけで生きている女性が多いためか、とにかく女性はクレームをつけることが大好きな生き物。日々Twitterなどでも「しょうもないことでクレームをつけたがる頭のおかしい女性」をよく見かけることが多いですよね。今回はそんなクレーム女子の「は?」って思うクレームについてまとめましたので、ご紹介したいと思います。



【1】女性を応援するような施策でもクレームをつけちゃう

「日頃から『女性を優遇すべし!』と、豚みたいに鼻息を荒くして語るA。男の話題が一切ないようなタイプなので、フェミにでも傾倒したのかな?と思ってました。ある企業の「お母さんを応援!」みたいなキャッチコピーに大して『なんでお母さんだけ!オムツ変えは母親だけの仕事だと思ってるのか!』と、いつも荒い鼻息がさらに荒くなることに。というか、女は虐げられてるって文句を言うくせに、応援されたらされたで文句を言うし、ほんとメンドくさいことこの上ないな…って思いました」(30代、男性)というように、基本的に女性が文句を口にする理由は『ただ性格が悪い』だけ。

差別されてるという割には、応援されたらされたでクレームをつけるという『一体どうしたらいいんですかね?』という、ヒステリックな女性が多いように感じますよね。

ところで、「お母さんを応援!」というキャッチフレーズを見ると、むしろ育児を頑張っている父親は一切応援されていないように感じますが…。

優遇されているにも関わらず、なぜかクレームをつける女性。どういう家庭で育ったらそんな思考回路になるのか、気になるところではありますよね。

ちなみに、buzz feedも同じ話題で記事を書いていましたが、夫の協力度合いが低い的な論調の記事でしたね。数学のできない人間の書く記事なんてそのレベルでしょという感想しかありませんが…。

【2】宅配便の配達前の連絡にもクレームをつけちゃう

「同じ職場の同僚のA。宅配物を届ける前に事前連絡が来た!忙しいのに!とイライラ。しまいには、お問い合わせフォームからクレームを入れる!と言い出したので、さすがに止めましたけど。ていうか、実際会社にいて不在なんだから、連絡きてよかったじゃんって思うんだけど…」(20代、女性)というように、たかだか配達の際の在宅確認でさえ、簡単にクレーマーと化してしまうのも女性の特徴です。

しかも最近では配達が来ても「不審者かもしれない」と思って居留守を使う頭のおかしい女性などもいるようですので、本当にタチが悪いですよね。

別に不在でも届けてほしいのであれば、料金を値上げしてしまえばいい話ではありますが、値段があがったらあがったで、さらにクレームをつけるのが女性。人に不快感を与える才能に富んでいますよね。

【3】自分の後ろを男性が歩くだけで文句をつけちゃう

「飲み会の帰りの話。家が近いのでAと一緒に帰っていたんですけど、5分ぐらいずっと後ろを男性が歩いていて、住宅街なので同じ方向なのかな?と思った矢先、Aが男性に『ずっとついてこられて怖いんですけど?なんですか?』と声をかけてびっくり。男性は無言で私たちを追い抜いて、先を歩き出しましたが…。Aからすると、女性の後ろを歩いてくるなんて危ないし、ありえない!とのこと。お前の思考回路の方がありえないだろ…ってドン引きしました」(20代、男性)というように、自分がちょっとでも不愉快と思ったら相手が悪いと決めつけ、文句をつけるところが女性の特徴です。

女性専用車両というものを見てもわかりますが、男性がいるところにいたくない!特別扱いすべき!と、平等から程遠い差別発言を簡単にできてしまうところを見ると、精神でもやられてるのかな?と思ってしまいますよね。

周りに気を遣わせて当然!と思ってるが故に、文句ばかり言ってるのでしょうけど、その割には貧乏くさくて追加料金は払わないところが貧民っぽくてめんどくさいですよね。

【4】マタニティーマークに対して『マタハラ!』と文句をつけちゃう

「妊活してるけど、なかなか結果が出ないらしく、イライラしている友人のA。正直、こういう余裕のない人とは関わりたくはないけど、グチグチうるさいので、買い物に付き合うことに。電車の中で妊婦さんがいたので、席を譲ったところ、少し声を大きめに『私みたいな人に配慮とかがないマタニティマークってマタハラじゃない?』と言い出してドン引き。もうイライラについていけないので、置いて帰りました」(30代、女性)というように、兎にも角にも世の中は自分に気を使って当たり前だし、少しでも不愉快なものはすべて文句をつけたい!と思う女性って本当に多いですよね。ついフェミと呼ばれる人種が最もたる例ですが…。

そんな女性にとっては、女性への配慮として作られたマタニティーマークももはやクレームの対象。結局は女性の敵な女性のようですね。



【5】男女のトイレの広さが同じなのは差別!とクレームをつけちゃう

「何を見てそう思ったのか、男女のトイレの広さが同じなのは差別と言い出した同僚A。もうその時点で何がなんだかわからなかったのですが、要は女性は時間かかるかららしいです。いや…その前にお前トイレでスマホいじってんのバレてんだけど、それから直せよって思うんですけど」(20代、女性)というように、なぜか平等にしたことまで「女性特有の事情」を語りつつ、差別(!?)と語るクレーマー気質な人っていますよね。

ちなみに、この内容は読売新聞社が掲載した某大学の准教授の記事なのですが、大手新聞社とあろうものが平等を履き違えた准教授の記事を載せるなんて、世も末ですよね(笑)

記事には、時間が2.5倍はかかるなんて言っていますが、ひとまずトイレの個室を鏡ばりにしても、本当に2.5倍かかるのか試してみてほしいですよね。

男性特有の事情に関しては甘えという割に、女性特有の事情を語ってしまうあたり、「これだから女は…」って言われる所以でしょうね。人間の器がおちょこの裏レベルというか…。

ところで、スーパーのレジでいつも時間がかかってる客の大半は女性のような気がしますが、まずは女性がキビキビ動く意識を持つ方が先のような気がしますね。

【6】痴漢防止などの防犯放送などにクレームをつけちゃう

「何とは言いませんが、最近ある物に傾倒しつつあるA。職場でも権利は語るが義務に関してはスルーするちょっと頭の弱いタイプなんですけど、痴漢防止などで『戸締りをきっちり』や『深夜の外出は〜』などのポスターを見てブチギレ。A曰く『なんで女性が気をつけないといけないのだ!男性が悪いのに!』とのこと。もう外出する時も鍵かけなきゃいいのに…と思いつつ、スルーしておきました」(30代、女性)というように、もはや防犯に関してまでクレームを付け出すという時代に逆行するような行動をとるのもクレーマー女の大きな特徴です。

別に男女問わず防犯意識は持つべきで、危険に晒されないためには色々な対策が必要ではありますが、そんなに防犯の告知が不愉快なのであれば、全然夜中に出歩けばよいですし、自宅に鍵もかけなければいいのに…とは思いますけどね。

お金持ちほど、セコムなどを契約して徹底的に防犯に努めますが、貧民層になると失うものなんて何もないですので防犯なんかいらない!とでも思うのでしょうかね?

 

【7】消防団員などがコンビニで買い物してるだけでクレームをつけちゃう

「コンビニで買い物してお店を出たところで見かけたおばさん数名。ちょうど、コンビニでお昼を購入していた消防士の人がいたらしいのですが、『仕事中にコンビニなんて何考えてるのかしら』と言っていてびっくり。いやいや、緊急出動するんだから常に動けるような格好しているわけで、それに文句をつけるとか頭がおかしいのかな?って思いました」(10代、男性)というように、社会経験が気薄で、もはや不適格者なのでは?という発想をよくするのがおばさん世代のクレーマー。なぜ、コンビニに制服でいるのか?なんて、少し考えたらわかりそうなものですが、考える頭がないために、クレーマー化してしまうところが哀しいところです。ついフェミにちょっと似ていますよね

公務員へのクレームというのが多くなっているらしいのですが、大した税金すら払っていない貧乏人に限って、クレーマー化してしまうので、お役所も大変だなと同情してしまいますね。

自分はだらけた生活をしているのに、公務員にだけ徹底した規範を求めるあたり、人間としてどうかな?と思いますけどね。

 

いかがでしたか?

クレーム大好きな精神の歪んだ女性と接すると、どうしても疲弊してしまって心が安らぎませんよね。

女性はとにかく難癖をつけるのが大好きな生き物ではありますが、心の広い育ちのいい女性ももちろんいますので、女性を関わる際には「育ち」で選ぶことは、とても理にかなった選択方法なのかもしれませんね。

 



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